北米物の花

7月初め、ブログに使い損ねた画像の特集で、今回は北米物。最初はチュルビニカルプス・ディキソニアエ(Turbinicarpus dickisoniae)。大群生して花付きも良く、年に5回も6回も群開する。DSCF5107.jpgDSCF5105.jpg次は赤花のアロンソイ(T.alonsoi)。これは正木物だが大きくなった。次はクラインジアヌスの小型変異ミニムス(T.krainzianus f.minimus)、これも正木だが茎が細いので良く殖え、こんな大群生になってしまった。次はギムノカクタスの黒槍丸(Gymnocactus gielsdorfianus)。実生接ぎ降ろしだがたちまち4号鉢一杯まで育ってしまった。DSCF5110.jpgDSCF5234.jpgDSCF5101.jpgDSCF5103.jpg次はマミラリアの桜富士(Mammillaria boolii)と夏咲きの蓬莱宮(M.schumannii)の一番花。去年はもっと沢山咲いたように記憶しているが、まだ早いのだろうか。DSCF5145.jpgDSCF5144.jpgDSCF5227.jpgDSCF5226.jpg最後は黄色い八重花が奇麗なヘキルリランポー玉(Astrophytum myriostigma)と神仙玉(Ferocactus coloratus)
DSCF5095.jpgDSCF5142.jpgDSCF5156.jpgDSCF5116.jpg

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