球根ベゴニアが早くも三分咲き

今日も20℃という異常暖気のおかげで、球根ベゴニア(Begonia tuberhybrida)は旺盛に生育して伸びすぎのきらいもあるが、花も一気に咲いてきて、早くも三分咲き。総じて、花が小さく、まだまだこれからだが、それでも各色咲き進んで来たので紹介する。DSCF8838.jpgDSCF8843.jpgDSCF8845.jpgDSCF8847.jpgDSCF8848.jpgDSCF8852.jpgDSCF8854.jpgDSCF8857.jpg昨日紹介したパラモンガイア(Paramongaia weberbaueri)も早くも2番花、3番花が膨らんできて、豪華な3輪揃い踏みになりそうだ。温室の外ではアマリリスのオーリクム(Hippeastrum aulicum)が見頃、ここにもインパチェンスの代わりにクリスマスカクタス(Schlumbergera truncata hybrid)が進出してきて賑やかになった。パラモンガイアはペルー、オーリクムはブラジルでともにヒガンバナ科。クリスマスカクタスはサボテン科で原種はブラジル原産。DSCF8840.jpgDSCF8858.jpgDSCF8861.jpg

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